日本のシンガーソングライターの草分け的存在であり、1970年代初頭、マイナーであったフォークとロックを、日本ポップス界のメジャーに引き上げた歌手の一人である。また、「ニューミュージックを代表する音楽家」、“J-POPの開祖”と言われる。さらに、大規模ワンマン野外コンサート、ラジオのパーソナリテイ、CMソング、コンサートツアー、プロデューサー、レコード会社設立などのパイオニアとして、日本ポピュラーミュージック史において特筆すべき役割を果たした。

吉田拓郎のスタジオアルバム
  1. 青春の詩 (1970) : Seishun-no-Uta
  2. 人間なんて (1971) : Ningen-nante
  3. 元気です (1972) : Genki-desu
  4. 伽草子 (1973) : Otogi-zoushi
  5. 今はまだ人生を語らず (1974) : I Haven’t Talked About My Life Yet
  6. 明日に向って走れ (1976) : Asu ni Mukkate Hashire
  7. ぷらいべえと (1977) : Private
  8. 大いなる人 (1977) : Great man
  9. ローリング30 (1978) : rolling 30
  10. Shangri-La (1980)
  11. アジアの片隅で (1980) : in a corner of Asia
  12. 無人島で…。 (1981) : on a deserted island
  13. マラソン (1983) : Marathon
  14. 情熱 (1983) : Passion
  15. FOREVER YOUNG (1984)
  16. 俺が愛した馬鹿 (1985) : Idiot I Loved
  17. サマルカンド・ブルー (1986) : Samarkand Blue
  18. MUCH BETTER (1988)
  19. ひまわり (1989) : Sun Flower
  20. 176.5 (1990)
  21. Detente (1991)
  22. 吉田町の唄 (1992) : Song of Yoshida-cho
  23. Long time no see (1995)
  24. 感度良好 波高し (1996) : Kando Ryoko Namitakashi
  25. みんな大好き (1997) : Minna Daisuki
  26. Hawaiian Rhapsody (1998)
  27. こんにちわ (2001) : Konnichiwa
  28. Oldies (2002)
  29. 月夜のカヌー (2003) : Canoe in a Moonlit Night
  30. 午前中に… (2009) : In the Morning
  31. 午後の天気 (2012) : Afternoon Weather
  32. AGAIN (2014)
  33. ah-面白かった (2022) : ah Omoshirokatta
  34. ラジオの夢 (2024) : Radio Dreams


“吉田拓郎のアルバム一覧” への1件のフィードバック

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    こんにちは、これはコメントです。
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